慢性腰痛はツライ…

いつも腰のマッサージをするけど…

楽にはなるけど…

もう5年以上痛みがとれない…

あなたの腰痛は腰だけでは治りません!

原因は腰にないことが多いです。

決して諦めないで下さいね!

腰痛と歩行は密接に関わっています。

歩行は片足立ちの連続です。

片足立ちが安定しないと腰に負担がかかります。

今回のブログは片足立ちの安定と腰痛についてお話しします。

目次

1腰痛と歩行

1・正しい歩行

2. 慢性腰痛の歩き方

2自宅でできる簡単な片足立ちのポイント

3まとめ

1腰痛と歩行

1・正しい歩行

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歩行周期は一側の踵接地から次の踵接地までの間をいいます。

立脚相(両足がついている)は踵接地から足尖離地までの体重がのっている時期です。

遊脚相(片足立ち)は足尖離地~踵接地まで体重がかかっていない状態のことです。

簡単に言えば、両足が地面についている時期と片足立ちになる時期があります。

ポイントは①両肩と骨盤の位置が水平

②膝とつま先が同じ方向を向く。

※鏡を見ながら膝とつま先を確認するのが理想ですが、上から見て膝頭でつま先が隠れれば、同じ方向を向いていると判断して下さい。

2. 慢性腰痛の歩き方

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慢性腰痛の方は足の上に体重が乗っていない場合が多いです。

足の上に体重が乗っていれば、適度に身体全体がゆるみ、反対の足が自然に振り出しができます。

しかし、立脚で足の上にしっかり体重が乗っていないと振り出し時に身体全体に力が入ります。

つまり、正しく体重が乗らないと様々な歪曲や回旋のストレスがかかります。

2自宅でできる簡単な片足立ちのポイント

整体院彩の整体は身体全体を緩め、それでも痛みが改善されなければ、個々の筋肉を緩めます。最終的に体幹や筋肉のバランスを整えます。つまり皆様の身体をコーディネートさせて頂きます。ぜひ一度受けてみて下さい。実際体感するのが一番わかりやすいと思います。初回は通常10000円7名様限定1980円とさせて頂きます。「ブログを見た」とおっしゃって下さい。

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ポイントは足裏全体に体重を乗せることです。

ここでお伝えする片足立ちはココに意識を向けて

実践してみて下さい!

↓ ↓

3まとめ

慢性腰痛の歩き方は足に体重が正しく乗らない場合が多いです。

足裏に体重が正しく乗らないと身体全体に過剰な緊張が生じ、歪曲や、捻じれのストレスがかかります。

ポイントは①両肩と骨盤の位置が水平

②膝とつま先が同じ方向を向く。

※鏡を見ながら膝とつま先を確認するのが理想ですが、上から見て膝頭でつま先が隠れれば、同じ方向を向いていると判断して下さい。

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本日もブログを読んで頂き本当にありがとうございました。

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