慢性腰痛で悩んでいるあなたへ?

整形外科でレントゲンで問題ない…

湿布に投薬…

接骨院で腰のマッサージ…

60分マッサージ…

もう止めて下さい!

あなたの腰はマッサージでは治りません!

腰に原因がないのです。

あなたにはわかっていますよね?

湿布、投薬、マッサージでは…

私は身体全体にアプローチしないと慢性化した腰の痛みは取れません!

今回のブログは腰の痛みを和らげたい方には必見です。

是非読み進めて下さい。

目次

1慢性腰痛とは

2慢性腰痛とマッサージ

3慢性腰痛と筋トレ

4慢性腰痛と筋、筋筋膜

5まとめ

1慢性腰痛とは

慢性腰痛とは腰の痛みが3カ月以上経過しても痛みがとれない状態を言います。

つまり、治療をしても痛みが取れず、痛みやしびれが残存する状態です。

2慢性腰痛とマッサージ

脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアが原因で慢性腰痛になる方も多いと思います。

医者は「神経を圧迫して痛みやしびれが生じると」

腰をマッサージして下さい…

はっきり言います!

痛みやしびれは腰が原因ではありません。

強い痛みは筋肉が痙攣しているのです。

しかも身体の歪みを改善しない。

腰に負担がかかる根本的な原因を追求しないで、腰のマッサージをしても効果はないと考えます。

確かに腰のマッサージで血流改善により楽になるかもしれません。

しかし癒しで治せる程人間の身体は簡単ではありません。

つまり腰のマッサージは時間とお金の無駄です。

3慢性腰痛と筋トレ

腹筋と背筋を鍛えなさい!

はっきり言って間違ってます。

まず身体の歪みを改善してからです。

なぜなら歪みは身体のねじれやよじれです。

つまり硬い部位を緩めないと原因筋はますます硬くなります。

歪んだ状態で筋トレをしても身体のねじれが助長され痛みがとれない可能性が高いです。

4慢性腰痛と筋、筋筋膜

筋膜とは文字通り筋肉を包んでいる膜です。

不良姿勢や間違った動作を繰り替えし続けていると、身体の一部に負担がかかり、歪みが生じます。

そうすると、筋膜は滑走できなくなり、自由自在に動けなくなります。

つまり筋肉の上にある筋膜と筋肉が一部に寄り集まり、そのことで、筋膜の上にある皮膚と、筋膜の下にある

筋肉が動きづらくなります。

一か所の筋硬結が全身に影響を及ぼし、十分な筋力も発揮できなくなり、柔軟性も悪くなります。

プロのアスリートでもパフォーマンスが悪くなり、ケガにつながります。

さらに、筋膜のねじれやよじれにより、関節周囲に痛みを感じるようになります。

原因は筋肉の一番外側にある筋外膜が硬くなるのが原因ですが、実際には関節周囲に痛みを感じる方が多いです。

なぜでしょうか?

筋肉も3層の膜があります。筋外膜、筋周膜、筋内膜からなります。

この3つの繊維は平行にならんでおり、そして腱になります。

この腱が関節の関節包という袋を引っ張り、関節包の痛み受容器が痛みを感じることになります。

つまり痛みを感じるのは関節周囲ですが、実は筋膜のねじれに問題があり、筋筋膜性疼痛と考えるべきです。

腰椎分離症も痛み、しびれから考えますと、身体のねじれ、よじれによって身体が歪んで、筋、筋膜に過剰に負荷がかかった状態とも言えます。

 

ポイントは全体の力を抜いて伸ばして下さい。

ここでお伝えする「慢性腰痛」の痛みやしびれを改善するストレッチはココに意識を向けて

実践してみて下さい!

コチラ

※効果は個人差があります。

※「適応」病院にかかるような状態ではないけど、身体の動きが硬い。

身体に少し不調を感じる。

動作で少し痛みがある。

痛みが取れないあるいは逆に痛くなった場合は病院に行くことをお勧めします。

5まとめ

整体院彩の整体は身体全体を緩め、それでも痛みが改善されなければ、個々の筋肉を緩めます。最終的に体幹や筋肉のバランスを整えます。つまり皆様の身体をコーディネートさせて頂きます。ぜひ一度受けてみて下さい。実際体感するのが一番わかりやすいと思います。初回は通常10000円7名様限定1980円とさせて頂きます。「ブログを見た」とおっしゃって下さい。

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投薬、湿布、腰マッサージはやめましょう!

原因を追求して、原因筋を緩め、歪みを改善し正しい動作や姿勢を習得して下さい。

あなたの長年の苦しみから解放されます!

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本日もブログを読んで頂き本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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